どうも!高見颯太、24歳、大阪住みのフリーター、っていうか今はメルオペで安定してるけど、昔はマジでバンドマン一直線だった俺だよ!🎸💫
俺が今、こうやってPCの前で文章書いてるなんて、数年前の俺からしたらマジで考えられないだろうな。だって、あの頃の俺は、PCなんてほとんど触ったことなかったし、ずっとギター抱えてスタジオかライブハウスに入り浸ってたんだから(笑)。
今日はさ、俺みたいな夢追い人とか、毎日を頑張ってるみんなに、俺が経験してきた「短期バイト」の話をリアルに伝えたいんだ。特にさ、お金に困ってた時期に、どうやって高収入なバイトを見つけて、夢を追いかけながらなんとか生活を繋いできたか、赤裸々に語っちゃうから最後まで付き合ってくれよな。
だってさ、みんなも経験あるでしょ?「お金欲しいけど時間がない!」とか「急な出費でマジでピンチ!」みたいな状況。俺はバンドマン時代、そんなことしょっちゅうだったんだよね。本当に切羽詰まってたんだから。
俺がバンドやってた頃って、とにかく金がなかったんだよ。機材買ったり、スタジオ代、遠征費とか、マジで湯水のように金が飛んでいくんだから。でも、バンド活動を最優先したかったから、毎日決まった時間に働くのは無理だったんだよね。練習とかライブがある日なんて、昼から夕方までバイトなんて絶対無理じゃん?
だから、俺が求めてたのはズバリ、「短期バイト」だったんだ。それも、できるだけ「高収入」で、できれば「日払い」とか「週払い」がいい。だって、今すぐ金が欲しかったんだもん(笑)。あの頃の俺には、それが全てだったんだよ。
最初にハマったのが、イベント設営とか撤去のバイトだったね。マジで肉体労働なんだけど、結構時給が高かったんだよ。あれは忘れもしない、3年前の夏かな。大阪ドーム(今は京セラドーム大阪って言うんだっけ?)での大きなロックフェスの設営バイト。あれはヤバかったな。夜勤で時給1,400円とかだったかな?朝から晩まで重い機材運んだり、ステージ組んだりして、体はバッキバキになったけど、たった3日で4万円くらい稼げたんだよね。あの時の即金はマジで助かったな。翌日のライブ遠征費になったからね。💫
他には、コンサート会場の物販スタッフとかもやったな。あれは体力はそんなにいらないけど、ずっと立ちっぱなしだし、声出しも結構するから喉が痛くなった記憶がある(笑)。でも、好きなバンドのライブ会場で働けるってのがなんか嬉しかったんだよね。これも終演後に日払いで給料もらえることが多かったから、ライブ終わりでそのまま打ち上げ行けたりして、マジで最高だったんだ。
あとはね、工場での単発バイトも結構やったよ。食品工場とか、倉庫での仕分け作業とかね。あれは週払いとかスポットで入れるところが多かったから、バンド練習の合間とか、ライブのない日にサッと稼ぐのに便利だったんだ。朝から夕方まで黙々と作業するんだけど、集中してやればあっという間だし、何より人間関係とかに気を遣う必要がないのが楽だったな。面接なしで登録するだけでOKなところがほとんどだったから、履歴書書いたりする手間もなかったし、マジでフットワーク軽く働けたんだよ。
こういう短期バイトって、「面接なし」でサクッと始められるとこが多いじゃん?あれは本当に助かったな。履歴書書くのめんどくさいし、面接の練習とかもしたくないし(笑)。登録制の派遣会社に一回登録しちゃえば、あとはスマホで働きたい案件ポチポチ選ぶだけだから、俺みたいなタイプにはピッタリだったんだよね。
短期バイトのメリットとデメリットについて、俺なりに感じたのはこんな感じかな。
* メリット:
* 即金性: 日払いや週払いが多いから、急な出費にも対応できるんだ。助かるぜ。
* 自由度: 自分の都合に合わせて働けるから、学業と両立したい学生さんや、俺みたいな夢追いフリーターにはマジでありがたいシステムだったね。
* 面接なし・履歴書不要: 手間なく、早く働き始められるのがデカい。
* 色々な経験ができる: いろんな職種を経験できるから、社会勉強にもなるし、意外な発見もあったりするんだ。
* デメリット:
* 安定しない: 常に仕事があるとは限らないから、収入が不安定になりがち。これは結構不安だったりする。
* 体力的にきつい仕事も多い: 肉体労働系はマジで体が悲鳴を上げる。翌日全身筋肉痛なんてザラだった。
* 人間関係が一時的: 短期間の仕事が多いから、深い人間関係は築きにくい、って感じることもあったね。
だけどさ、俺にとっては、夢を追いかける上で、短期バイトは本当に必要不可欠な存在だったんだ。だって、お金がなかったら、夢も追えないじゃん?でも、全部をバイトに捧げるわけにもいかないし。短期バイトは、その絶妙なバランスを取ってくれる、俺にとっての救世主だったんだよね。
そんな俺も、バンドが解散して、一度は「俺の夢、もう終わりか…」ってマジで落ち込んだ時期があったんだ。どうしようもないくらい沈んでたな。でもさ、やっぱり音楽は諦めたくなくて。どうにかして安定した収入を得て、自分のペースで音楽を続けられる方法はないかなって考えてた時に出会ったのが、今の「メールオペレーター」の仕事なんだ。
最初は「メールオペレーター?何それ?」って感じだったんだけど、詳しく調べてみたら、在宅でできる仕事が多いって知って、これだ!って思ったんだよね。だって、家でできるなら、交通費もかからないし、移動時間もないから、その分を音楽活動に充てられるじゃん!マジで最高の見つけもんだと思ったよ。
始めてみたら、これが意外と俺に合ってたんだよね。PCで文章打つのがメインの仕事なんだけど、元々SNSとかでバンドの情報発信してたから、タイピングには自信があったんだ。それに、短期バイトでやってた単発のデータ入力とかPCオペレーターの経験も、地味に活かせちゃって。あの時は「こんな単純作業、意味あるんかな」とか思ってたけど、意外とスキルって繋がるもんだな、って実感したよ。マジで無駄じゃなかったんだな。
今じゃ、メールオペレーターとして月25万円くらい稼げてる。これって、バンドマン時代には考えられなかった額だよ。安定した収入があるって、マジで心に余裕ができるんだよね。気持ちが焦ることも減ったし、自分の本当にやりたいことにも集中できるようになったんだ。
短期バイトは、確かに即効性があって、俺を何度も救ってくれた。でも、将来のことを考えたら、やっぱり安定した収入があるって、すごく大事なことなんだなって痛感してる今日この頃だよ。


